東国原知事、「地方分権・党総裁候補、拒否なら出馬あり得ない」・くさい三文芝居で国民を嘗めるなよ!
宮崎県知事の東国原英夫氏について、取り上げるのも馬鹿らしいのですが、自民党の古賀誠選挙対策委員長に対して「地方分権・党総裁候補、拒否なら出馬あり得ない」と述べたそうです。もし本当にそう考えるならば出馬しなければ良いと思います。結局、東国原氏と古賀氏との間では自民党から出馬することで既に合意済みであって、マスコミ向け話題作りの三文芝居をしているだけです。国民も嘗められたものです。(Duke@神奈川)
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http://www.nikkei.co.jp/news/main/20090707AT3S0701M07072009.html


Comments
東国原知事、何時まで国政、いや宮崎県民をもてあそぶのですか。貴方は、もう漫才家ではないのです。公人としてのメリハリ、自分の立場、人としての倫理、もう何を取り上げても、貴方を支持している自分が情けなくなりましたよ。所謂戦後育ちの典型かも知れません。自分が遣るべきことに対する「TPO」が何にも分かっていないようです。支持者をも平気で裏切る東国原知事、知事としての責任、約束を一期も果たさずに、何が国政ですか。マスコミにもてはやされる、かっての漫才家と同じです。勿論、貴方にすがろうとする自民党の方が、もっと情けないのです。もし貴方が国を憂うのなら、自民党に寄り添うのではなく、自民党を叱るくらいの態度こそ、支持する一人として期待するのです。態度を明確にする時です。急を要するのです。今の政情です。
Posted by: s.hotsula | July 08, 2009 at 11:01 AM