ガソリン店頭価格、160円超える最高値・戦略石油備蓄に何か意味があるのですか?
レギュラーガソリンの店頭価格が160円超える最高値となったそうです。また6月には更に10円前後値上がりするそうです。このような状況下において戦略石油備蓄を維持することにどのような意味があるのでしょうか?国内向けに戦略石油備蓄を放出して石油の価格を下げるべきではないでしょうか?又は米EUと歩調を合わせて戦略石油備蓄を内外問わず放出するべきではないでしょうか?もう手遅れでしょうか?(Duke@神奈川)
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http://www.nikkei.co.jp/news/sangyo/20080514AT1D140CZ14052008.html
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